俳句結社「藍生」***60歳未満の女性の会


by aoi-asaginokai
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神奈川の高浦銘子です

浅黄の会、60歳未満の女性なのですね、私たち・・・。私はかなりぎりぎりのほうですが、ここで若い世代と交流できるのを楽しみにしています。というのも、俳句関係でいままで一緒に活動してきたのはほとんどが同世代以上の方で、なかなか年下の方とお話をする機会がなかったから。学生で俳句をはじめたときには母親世代、さらに祖母世代の方々がたくさんいらして、いろいろなことを教えてくださいました。俳句のことも、それ以外のことも!そんな状況に甘え続けて30年。でも祖母世代の方はほとんどいなくなってしまうし(-_-;)母親世代だって・・・。上の世代になってみて、私たちがかつてしていただいたように、若い世代にお教えできることがあるかどうかはなはだ疑問ではありますが、教えていただくことはたくさんあるはず。ちょっと図々しいですがそんなふうに思っています。

自己紹介。先月53歳になったところです。夫、社会人2年目23歳の一人娘、昨日めでたく80歳の誕生日を迎えた夫の母と一緒に暮らしています。子育て期も過ぎ、夫もわりと聞き分けがよいので(^o^)比較的自由な日々を送っています。
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# by aoi-asaginokai | 2013-05-17 19:54 | 自己紹介 | Comments(0)

静岡の岩上明美です

静岡県伊豆市の岩上明美です。
40代、藍生の入会は平成9年です。

すみません、高田さんからのメールに気付いたのがついさっきだったので、他のアラフォー世代の方への連絡もついさっきになってしまいました。遅くなりすみません。
追々投稿があると思います。

中学一年の女子、小2の男子、幼稚園年長の女の子、三人の母親です。
夫と夫の母との6人家族です。

今日は幼稚園の親子遠足で伊東の「ぐらんぱる公園」に行ってきました。
暑かった~~~!!!

最寄のバス停まで4.5キロ・・・という辺鄙な場所に住んでいるため、子供の送り迎えで日が暮れる毎日です。
というわけで、これから長女のお迎えに行ってまいります。
とりあえず、という感じの自己紹介ですが、宜しくお願いします!
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# by aoi-asaginokai | 2013-05-16 17:10 | 自己紹介 | Comments(0)

50代からが花道

洲崎展子と申します
京都に住んでます
もう35年はすぎたかな?生まれは広島県
年のことは大抵の場合忘れて暮らしているものですから、60歳未満にかろうじて居るなって思いつつ書き込んでいる次第。

俳句を始めてもうだいぶ経つのに、満足のいく句がなかなかできないのです。
でも、好きな俳人はいますよ。
ちょっと今は言わないでおこうと思います(*^_^*)

タイトルに「50代からが花道」とかきましたけど、これは俳句の先輩にいわれたこどばです。
とても納得しているのです。
俳句を作る場合でも、生活する場合でも、今までの積み重ねがいい具合に溶け合ってそれなりのミックスジュースのあじわいなのです。

俳句もこの味わいで、ボンボンできればいいのですが、そうはいかないところが又味わいなのでしょう。

ところで、タカダさん!  このコーナーに俳句を出すのかしらん?

タカダさんからのミッションで、若い人を誘拐、イヤ誘ってということで周りにいる5人の20代の甥達(結構イケメンなの)に、「俳句やりたくなったら、すぐにおばちゃんに言ってね」とメールを送ったのになしのつぶて・・・・・
食事のお誘いなら大抵すぐに返事が返って来るんだけど。

こうなったら、いとこの娘が京都に就職して、東京から来ているので、その子を誘ってみよう。

なんだか、道にそれた話題となりました。
しかし、出来不出来は別として、俳句を愛してやまない50代末期なのです
よろしくお願いします!!
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# by aoi-asaginokai | 2013-05-16 12:12 | 自己紹介 | Comments(1)

鳥取の菅野馨子です

今日は奇跡的に子どもたちと一緒に寝落ちしませんでした‼
ので、このタイミングを逃すことなく、恐れ多くも二番手の書き込みをいたします。

先月から鳥取在住となりました、菅野馨子(カンノケイコ)と申します。
本名は中山なのですが、俳句では旧姓のまま名乗っております。
もうすぐゾロ目の30代、3歳(年少)と1歳の二人の娘がいます。
藍生入会は平成23年、お恥ずかしいくらいの初心者です。

簡単な自己紹介ということで…
栃木県生まれ、高校は偶然にも黒田杏子先生の母校を卒業しました。
仕事に就いてからは新潟、群馬、千葉と関東近辺での転勤を繰り返しているうちに結婚し、二児の母になっていました。
この4月に育休から復帰するつもりでいたのですが、同じタイミングで夫が鳥取に転勤となり、いろいろ悩みましたが、次女の育休を延長して家族みんなで引越してきました。
ただ、夫の鳥取勤務が終わる前にわたしの育休が切れてしまうので、そうなったら別居して復職?それとも辞める?…悩みどころです。

そして家事育児の毎日で、俳句と向き合う時間も取れず、日々悶々としています。
みなさま、どうされていたのでしょうか?
経験談をぜひお聞かせください。

浅黄の会でやりたいことは…子連れでも参加できる句会、吟行です!
そして、同じような思いを持っている方、そんなわたしたちを応援してくださる方とつながりたいなぁと思っています。

何やら長くなってしまいました…
とにかく、この浅黄の会を立ち上げてくださったことがとても嬉しいです。
そわそわ、わくわくしております。
どうぞよろしくお願いいたします。
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# by aoi-asaginokai | 2013-05-15 23:13 | 自己紹介 | Comments(3)

神奈川の高田正子です

僭越ですが、呼びかけ人として、最初に書き込ませていただきます。

会員の方々は、少なくとも「藍生」誌で名前を知っている者どうしかと思いますが、
まず軽く自己紹介をしあうことにいたしましょう。

高田は現在神奈川在住の50代です。
「藍生」誌では「はしごの高」を使っていますが、WEB上では化けることがありますので、「口の高」で参ります。
このまえ年女になったときに、「次は・・・」と不用意に考えて愕然としたのですが、
それきり慣れてしまったかのように、50代を邁進中であります。

1999年3月まで、9年を大阪に過ごしました。
大学生の長女次女がいますが、ふたりとも大阪で生まれた女たちです。

同年5月、同年代の主婦4人で「新百合AOI倶楽部」をキックオフ、現在に到ります。
子どもたちの留守狙いで始めた句会なので、新百合の句会は今でも「明るいうちに」終わります。
ただ、去年(2012年)HPを作って以来、少しずつ変化もあって、
今年は新年会で初の「夜の部」を断行(!?)しましたし、
10月には、なんと一泊しないと実現できない企画を計画中です。

この3月末、40代(たぶん)の女性たちと話す機会に恵まれました。
彼女たちが20代のころに、30代の私がお目にかかっているはずですが、
ちょうど大阪に住んでいた時期でもあり、話らしい話をしたのは、今年が初めてかもしれません。
そして気づいたのです。
身辺にこの年代が皆無であることに(もちろん俳句つながりでのことです、念のため)。

もっと話したいなあ、これが呼びかけ人になったきっかけです。

幸い、今では電話でもFAXでもないツールが身近にあります。
いろいろありすぎるくらいですが、
煩わしくならない程度に存在できるツールとして、この形態をひとまず選びました。

まずはここに、それぞれがしたいこと、できることを書き合い、話し合い、
そうこうするうちに、何かの企画に結びついていけばよいなあ、と思います。
ひとりではできないことも、皆でかかったらできるかも。
まずは、わいわい始めましょう。

ではひとまずこのあたりで、次の方にバトンを渡します。(高田正子)



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# by aoi-asaginokai | 2013-05-15 15:59 | 自己紹介 | Comments(2)